製作元・・・リッジウェイ
品名・・・・カップ&ソーサー、1840年代
寸法・・・・カップ:直径111*高さ60mm、重量155g
・・・・・・ソーサー:直径154mm、重量180g
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品目No・・・EA077
脚部を絞り込んだペディスタル付きのシェイプです。グリーンの地に花の窓絵がカップの内側に3箇所、ソーサーには4箇所描かれ、周囲に金彩装飾を施した風格と気品のあるカップです。
リッジウェイ窯は1808年、ジョン・リッジウェイが父親の窯を基礎にボーンチャイナの生産を開始。1840年代には「ヴィクトリア女王の陶工」という名誉を与えられています。1858年に引退後は、ブラウン−ウェストヘッド&ムーア窯へと引き継がれました。