製作元・・・リッジウェイ
品名・・・・カップ&ソーサー、1810年代
寸法・・・・カップ:直径73*高さ60mm、重量75g
・・・・・・ソーサー:直径140mm、重量110g
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品目No・・・EA079
小花を全面に散らした可愛らしいロンドン・シェイプのカップです。
リッジウェイ窯は1808年、ジョン・リッジウェイが父親の窯を基礎にボーンチャイナの生産を開始。1840年代には「ヴィクトリア女王の陶工」という名誉を与えられています。1858年に引退後は、ブラウン−ウェストヘッド&ムーア窯へと引き継がれました。
画像でご覧頂けるように、ソーサーの金彩は少し薄くなっている部分があります。
カップの高台にはチップ状の窯傷があります。(左下画像の矢印部分)